2014年8月 5日 (火)

【PP500クラス】 スバル インプレッサ セダン WRX STi '10


インプレッサ セダン WRX STi '10

ランエボに乗ったら次はインプレッサに決まりでしょ?とは言っても、この車はインプレッサなんですかね。スバルのカタログでは「スバル WRX STi」とか書いてなかった?「インプレッサ」っていう名称が付いていなかったような気がするんですが、私の記憶間違いかな。
いずれにしろ、ランエボが正常進化し続けている中でインプレッサはちょっと迷走しているようなきがします。WRCに出ている頃は、ハッチバックだけになったりしても勝つために仕方ないのかななんて思っていましたけど。WRCを撤退した後もこれがインプレッサだ!っていう姿が見えてこない。セダンなの?クーペなの?ハッチバックなの?それともマルチパーパスを狙っているの?色々作るんだったら名前を変えたらいいと思うよ。これがインプレッサ、これがWRX STiって、はっきりさせて欲しいな。一瞬ですがレオーネに乗っていたことがあるので、スバルは良い車を作ると思うし、好きなんですがポリシーがないような気がするのが少し寂しいです。この車だって相当カッコいいと思いますよ。がんばれ、スバル!
余談ですが、前回のエボVIと同じ雪道を走ったところインプレッサの方が速かったことをお伝えしておきます。


インプレッサ セダン WRX STi '10 インプレッサ セダン WRX STi '10



チューニング内容とスペックは以下の通りです。ホイルは変えてますが同インチです。


足回り フルカスタマイズ・サス、レーシングブレーキキット
駆動系 フルカスタマイズTM、フルカスタマイズLSD、トリプルプレートキット、
カーボンプロペラシャフト、駆動力配分デフ
パワー系 吸気系チューン
ボディ系 剛性アップ、軽量化3、カーボンボンネット、ウィンドウ軽量化
外装パーツ -
PP / Ver. 499 / V1.10
出力 345ps / 6500rpm
トルク 48.6kgfm / 4500rpm
重量 1221kg


インプレッサ セダン WRX STi '10

でっかいウィングが付いているのにダウンフォース調整はできません。エボVIはできたのにね、残念。
見た目は重そうな車ですが、ハンドリングは割と軽快。アンダーステアではあるのですが、アクセルとブレーキの使い方で綺麗に曲ってくれます。コーナーでいつまでもブレーキを踏んでいると曲らないので、走り方を工夫してください。前回のエボVIとの対決ですが、互角ですね。それぞれがコースによって得手不得手があるようですが、タイム差はほとんどありませんでした。私としてはこのインプレッサの方が乗りやすいと感じますが、エンジン特性の差でしょうか。そう言えば、この車はレッドゾーンまで回さずに7500rpmくらいでシフトアップしていった方が車速が伸びるような気がします。勾配にもよりますが、上り坂で回転が上がりにくくなったときはシフトアップするとするする加速したりするので負荷が高い状態では中速トルクに頼った乗り方が良いのかもしれませんね。


タイヤ
スポーツハード スポーツソフト
車高調整 F10595
R10595
スプリングレートF6.008.00
R7.0010.00
ダンパー(伸び側)F5
R5
ダンパー(縮み側)F3
R5
スタビライザーF34
R35
キャンバー角F0.0
R0.0
トー角F0.00
R0.10
LSD:イニシャルF10
R10
LSD:加速側F20
R40
LSD:減速側F10
R20
ブレーキバランス F 5
R 5
駆動力配分 F 35-
R 65-
トランスミッション MAX/ファイナル 280/4.300
ダウンフォース F --
R --


インプレッサ セダン WRX STi '10 インプレッサ セダン WRX STi '10



と言うわけで、今回はここまで。
では、また。


★ コメントは、原則として非表示になっています。ご意見・ご要望などお気軽にお寄せ下さい。


2014年4月 5日 (土)

【配信TT/PP500】 スバル インプレッサ クーペ 22B-STi バージョン '98


インプレッサ クーペ 22B-STi バージョン '98

私にはインプレッサのマッターホルン・タイムアタックはハードルが高過ぎます。昨年末に仕立てたインプレッサ セダン WRX STi バージョンVI '99では、スキリカON+セッティング変更で20秒台の後半がやっとです。ブレーキングしながらの、勾配が変化するコーナリングだとか、長い下り坂後のフルブレーキングとか、反射神経がついて行けてない。酔っ払いオヤジがゴールドを取るためには、テクニック以前にこういったコースでも楽に走れる車が必要なのです。なので、ディーラーを探してみたらこの車が目に止まりました。他のインプのエンジンが2000ccなのに対してこいつのは2200ccみたいです。ってことは多少なりともトルクとか有利なんじゃないか?コース終盤の長い上り坂とか、こいつだったらいけるんじゃない?車重も軽めだし、限定車だけあってエアロもカッコいいしね。


インプレッサ クーペ 22B-STi バージョン '98 インプレッサ クーペ 22B-STi バージョン '98



チューニング内容とスペックは以下の通りです。ホイルは1インチアップしてます。


足回り フルカスタマイズ・サス、レーシングブレーキキット
駆動系 フルカスタマイズTM、フルカスタマイズLSD、トリプルプレートキット、
カーボンプロペラシャフト、駆動力配分デフ
パワー系 エキゾーストマニホールド、吸気系チューン
ボディ系 剛性アップ、軽量化3、カーボンボンネット、ウィンドウ軽量化
外装パーツ -
PP / Ver. 497 / V1.05
出力 347ps / 6200rpm
トルク 45.7kgfm / 3000rpm
重量 1039kg


インプレッサ クーペ 22B-STi バージョン '98

以下はマッターホルン仕様のセッティングで、ちょっと柔らかめ。TM=280、リアの車高を少し下げ、リアのバネを6.20くらいにするとリアル・サーキットでも使えるようになります。レース・オブ・ターボスポーツなんか、スポーツハードでもぶっちぎりですし。
しかし、インプレッサはアンダーステアが強いですね、ど・アンダーです。セッティングで回頭性を上げようとするとリアが不安定になるし。どうやって仕立てれば良いのか、まだまだ検討の余地がありそうです。ライバルのランエボはもっとセッティングしやすいんですけどね。どうすればいいのか、ペター・ソルベルグに聞いてみたい気がします。


タイヤ
スポーツハード
車高調整 F85
R115
スプリングレートF4.80
R5.90
ダンパー(伸び側)F6
R5
ダンパー(縮み側)F4
R5
スタビライザーF4
R5
キャンバー角F0.0
R0.0
トー角F-0.05
R0.05
LSD:イニシャルF5
R10
LSD:加速側F5
R40
LSD:減速側F5
R20
ブレーキバランス F 5
R 5
駆動力配分 F 25
R 75
トランスミッション MAX 260
ダウンフォース F -
R -


インプレッサ クーペ 22B-STi バージョン '98 インプレッサ クーペ 22B-STi バージョン '98



と言うわけで、今回はここまで。
では、また。


★ コメントは、原則として非表示になっています。ご意見・ご要望などお気軽にお寄せ下さい。


2014年1月 3日 (金)

【GT300クラス】 スバル BRZ GT300 Base Model '12


BRZ GT300 Base Model '12

2014年の走り初めはGT300マシン。前回とかぶっちゃうけど、山野選手の引退を惜しんでのBRZです。ただし、オリジナルの色にしようと思ったのでSUBARU R&D SPORTじゃなくってBase Modelにしました。
チャンピオンシップは置いといて、佐々木選手のシーズン最多の5ポールポジション獲得を後押しした車ですからね、乗りにくいはずは無いんですよ、きっとね。FIA GT軍団にすっかり押され気味のJAF GT勢でしたが、コーナリングはBRZの方が一枚上手だと、テレビ中継では見えてました。プリウスとかCR-Zとかとは違って内燃機関だけで勝負してたんですから、やっぱりBRZはいい車なんですよ、間違いなく。FIA GTファンの方には異論もあるでしょうけどね。車の特性が変わってしまうほどパワーを絞られちゃうんだから。でも、それを承知でGT300に参戦しているんだから、我慢しましょ。


BRZ GT300 Base Model '12

吊しの状態で各パーツはフルカスタマイズなので、チューニングの必要はありませんね。今回はオイル交換のみで、剛性アップもしていません。っていうか、レーシングカーって剛性も含めて最適化されているはずなのに、さらに剛性アップできるってどういうこと?GT6の仕様ミスかな?
それはさておき、吊しの状態でもハンドリングに関しては不満はありませんでした。GTマシンに限らずですけど、レーシングカーの初期設定って、そこそこリアルに合わせられてるのかな?実際は、コースや気象条件に合わせて細かく変えていると言うことだし、レーシングチームがセッティングに関する細かい情報を提供してくれるとも思われないんですけどね。GT6でセッティングを再現されてしまったら、他チームの選手に試乗させてるのと一緒だものね。ってことは、この初期値って何なんだろね


BRZ GT300 Base Model '12



では、スペックです。リストの装着パーツは全て吊しの状態で装着されていたものです。


足回り フルカスタマイズ・サス、レーシングブレーキキット
駆動系 フルカスタマイズTM、フルカスタマイズLSD
パワー系 レーシングマフラー
ボディ系 -
外装パーツ -
PP / Ver. 518 / V1.02
出力 367ps / 6000rpm
トルク 47.2kgfm / 4000rpm
重量 1150kg


BRZ GT300 Base Model '12

レーシングカーのセッティングはよく分かりません。元々が高ダウンフォースで絶対滑らないって思えるくらいグリップしてる。しかし、GT300ってこんなに遅かったっけ?って感じてしまったので、どりあえずダウンフォースを削って、その分を足回りのセッティングで補正するようにしてみました。これで良いのかどうか分かりませんけど、ホームコースのローマ市街地ではラップタイムが2.5秒短縮できたから個人的にはやり切った感があるんですけどね。ワールドツーリングカーレース 550でもギリギリ勝てちゃったりするので、イイ感じに仕上がったんじゃないでしょうか?ダウンフォースを削った分、ちょっとフロントが入りにくくなったりしてますけどペダルワークで何とかなる範囲ではないかと思います。もっと良いセッティングを見つけた方は、是非教えてください。


タイヤ
レーシングハード
車高調整 F55
R55
スプリングレートF15.50
R15.10
ダンパー(伸び側)F6
R5
ダンパー(縮み側)F4
R5
スタビライザーF4
R4
キャンバー角F1.5
R1.0
トー角F0.05
R0.15
LSD:イニシャルF-
R10
LSD:加速側F-
R40
LSD:減速側F-
R20
ブレーキバランス F 5
R 5
駆動力配分 F -
R -
トランスミッション MAX 270
ダウンフォース F 150
R 300


BRZ GT300 Base Model '12 BRZ GT300 Base Model '12



と言うわけで、今回はここまで。次はハイブリッド車の予定です。
では、今年もよろしく!

2013年12月31日 (火)

【PP450クラス】 スバル BRZ S '12


BRZ S '12

さて、2013年最後の1台はBRZです。86でも良かったんですが、GT300での山野・佐々木両選手の活躍にあやかってBRZにしました。最近は街中でも見かけるようになりましたが、BRZと86では圧倒的に86の方が多いですね。まぁ、トヨタとスバルじゃディーラーの数も違うしね。『86』って言う名前に惹かれる人も多いだろうし。 リアルでは足回りのセッティングなんかが86とBRZで違っているようですが、GT6でそこまで再現されているんでしょうか。いずれ、乗り比べてみましょうかね。
この車、無改造でもかなり楽しいですね。ワンメイクレースも無改造(オイル交換も無し)で楽勝だしね。富士の100Rからヘアピンにかけて、アクセルワークだけでアウトからAIカーをごぼう抜きにできる。AIが下手すぎってのはありますが、リアルでもこんな性能なんでしょうかね、一度試乗してみたいんだけどなかなかその機会がありません。リアルに欲しい車です。


BRZ S '12

とにかく扱いやすい車です。トランスミッションの設定がちょっとレース向きではありませんが、それ以外はいじる必要性を感じないほど。トランスミッションは6速がワイドすぎるのね。富士の直線でもなかなか6速に入りません。
今回はライトチューン(若干のパワーアップと軽量化)でPP450を狙ってみました。これくらいだと、どこでも全開で行けちゃうような気がして、つい突っ込み過ぎちゃうので要注意なクラスです。ノーマルのサスでもフロントが良く入ります。だからコーナーでも舵角が少なくて済むのね。私の好きな特性です。ちょっとオーバーステアに感じる人もいるかもしれませんね。しかし、リアが出てしまうオーバーステアとは違ってコントロール性も良くて扱いやすいと思いますよ。チューニング&セッティングではこの特性を殺さないようにしないとね。


BRZ S '12



では、今回のチューニング内容&スペックです。ホイールはノーマルです。


足回り フルカスタマイズ・サス、レーシングブレーキキット
駆動系 フルカスタマイズTM、フルカスタマイズLSD、トリプルプレートキット、
カーボンプロペラシャフト
パワー系 エキゾーストマニホールド、スポーツ触媒、吸気系チューン
ボディ系 剛性アップ、軽量化2
外装パーツ -
PP / Ver. 443 / V1.02
出力 246ps / 7200rpm
トルク 24.8kgfm / 6700rpm
重量 1094kg


BRZ S '12

この車は是非コンフォートソフトで乗って欲しい。PP500~550制限のレースでも十分通用しますよ。スポーツソフトもセッティングしたんですけど、グリップしすぎてなんだかつまらない車になっちゃいました。いくらAIドライバーがヘタクソだと言ってもGT-RやLFAに勝てちゃうなんて、ちょっとあり得ないでしょ。例えばツアー・オブ・ジャパンの鈴鹿だと3週目のS字~逆バンクあたりでLFAを抜いて1位に立てます。でその後は一進一退ありますが結局優勝できました。そう言えば、なんかトロフィーが出たな(圧倒的なんとかってヤツ)。いずれにしろ、おもしろくないので今回スポーツソフトは紹介しません。もっとピーキーなセッティングができたら紹介します。どうしてもスポーツソフトで乗りたい人は自分でセッティングしてみてくださいね。適当にいじっても大崩れすることがない車なので、セッティングの勉強するのに良いかも。
あと、トルクも馬力も綺麗な右肩上がりの特性なので、きっちりレッドゾーンまで回し切るようにコースに合わせてTMの最高速を調整してくださいね。


タイヤ
コンフォートソフト
車高調整 F95
R95
スプリングレートF5.50
R6.50
ダンパー(伸び側)F6
R4
ダンパー(縮み側)F3
R4
スタビライザーF3
R4
キャンバー角F0.3
R0.0
トー角F0.00
R0.15
LSD:イニシャルF-
R10
LSD:加速側F-
R40
LSD:減速側F-
R20
ブレーキバランス F 5
R 5
駆動力配分 F -
R -
トランスミッション MAX 240


BRZ S '12 BRZ S '12



と言うわけで、今回はここまで。正月はGT300/500かな。。。
では、来年もまたよろしく!

2013年12月23日 (月)

【PP500クラス】 スバル インプレッサ セダン WRX STi バージョンVI '99


インプレッサ セダン WRX STi バージョンVI '99

4WDチャレンジ向けにインプレッサを選んでみました。
スバルにはレオーネとかジャスティとかアルシオーネとか、いい4WD車がいっぱいあったのにインプレッサとレガシィしか登場しないんだものな。。。。って以前の記事でも書いた記憶が。。。
とにかく、スバルには良い4WDがたくさんあったって事を忘れちゃいけない。大人の都合なのかわからないけど、是非DLCでいいから追加して欲しいものです。
今回はまず4WDチャレンジをクリアしたいので、PP500以下に抑えたチューニングになってます。というか、インプレッサはアンダーステアが強いのでパワーアップしても乗りにくいんですよね。ヘタにパワーアップせず、このクラスがちょうどイイ感じですよ。


インプレッサ セダン WRX STi バージョンVI '99

で、このインプレッサですがベース車は相変わらずの超アンダーステアです。GT5よりはマシになっている気がしますが、セッティングで曲がれるようになるのか最初は心配でした。
旋回性能を確保するためには慣性力を減らすことも大事ですよね、ということで軽量化も行っていますが少しはパワーも欲しいのでレベル2まで。あとはパワー系のチューンでギリギリPP500以下に収まりました。目一杯軽量化した場合はどうなるのか試してみたかったんですが、まだ無駄遣いできるほど賞金ゲットしていないので、それはまたいずれやってみようと思います。まずは、パワーと車重のバランス重視ってところですかね。
ちょっとブレーキの効きが悪いように感じたのでブレーキキットを装着してみたのですが、若干制動距離が縮まったように思いますけど、期待したほどの効果は無いみたですね。


で、今回のチューニング内容&スペックは以下の通りです。
ホイールは1インチアップです。

インプレッサ セダン WRX STi バージョンVI '99


足回り フルカスタマイズ・サス、レーシングブレーキキット
駆動系 フルカスタマイズTM、フルカスタマイズLSD、トリプルプレートキット、
カーボンプロペラシャフト、駆動力配分デフ
パワー系 エンジンチューン1、吸気系チューン
ボディ系 剛性アップ、軽量化2
外装パーツ -
PP / Ver. 496 / V1.02
出力 347ps / 6800rpm
トルク 43.2kgfm / 4600rpm
重量 1104kg


インプレッサ セダン WRX STi バージョンVI '99

なんとか曲がれるようにはなったと思うのですが、コンフォートタイヤではちょっと滑ります。4WDなのにヘタをするとスピンしますのでご注意ください。イベント・レースでは問題なく勝てますが、人間相手のオンラインでは辛いかもね。最低ラインがスポーツハードって割り切って使えば良いのかな?
スポーツハードでニュル北なんか走ると、リアをちょこっと流して向きを変えるなんて言う超自己満足的な走りが楽しめますよ。スピンしないって言う安心感からアクセルもブレーキも遠慮無く踏み込めます。さらにスポーツソフトでは安定性だけでは無く回頭性も良くなるので、ストレス無く全開運転ができます。前後の駆動力配分を変えると、操作性が大きく変わるので試してみてください(今回の例は安定志向)。
さて、GT6では同じクラスのランエボとどっちが速いんでしょうね。まずは自分で乗り比べて、いずれオンラインで競ってみましょうか。


タイヤ
コンフォートソフト スポーツソフト
車高調整 F10595
R115115
スプリングレートF4.506.00
R6.007.50
ダンパー(伸び側)F6
R4
ダンパー(縮み側)F3
R4
スタビライザーF4
R5
キャンバー角F1.5
R1.0
トー角F-0.05-0.10
R-0.05-0.07
LSD:イニシャルF5
R10
LSD:加速側F10
R40
LSD:減速側F5
R20
ブレーキバランス F 5
R 5
駆動力配分 F 30
R 70
トランスミッション MAX 280


インプレッサ セダン WRX STi バージョンVI '99



と言うわけで、今回はここまで。
次回はMRチャレンジに挑戦する予定です。
では、また!

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