2017年6月16日 (金)

【PP630クラス】 シボレー コルベット Z06 (C6) LMレースカー '06


コルベット Z06 (C6) LMレースカー '06

ちょっと間が空きましたが、バイパーに続いてアメ車を紹介します。ただし、バイパーとは異なり架空の車みたいですね、車の説明に「グランツーリスモがチューニングしたオリジナルモデル」って書いてありますから。今回も「GTあるある」でお馴染みの「GTオリジナルカーは実在する車より相当速い」の法則が当てはまりそうですよ。ベースのZ06はシボレーの公式ページで試乗の予約ができる(今も有効か分かりませんが)みたいですね。ひやかしでも受け付けてくれるんだったら、一度乗ってみたいと思いますよ。けど、この車を日本で乗ったら3速までしか必要が無いような気がするね。しかも、少なくとも家の駐車スペースに入らないよ。


コルベット Z06 (C6) LMレースカー '06 コルベット Z06 (C6) LMレースカー '06



■ チューニング内容&スペック ■

足回り -
駆動系 カーボンプロペラシャフト
パワー系 -
ボディ系 -
外装パーツ -
ホイール 1インチアップ
PP / Ver. 623 / V1.22
出力 699ps / 7000rpm
トルク 79.0kgfm / 5800rpm
重量 1090kg


コルベット Z06 (C6) LMレースカー '06

吊しの状態ではバイパーよりさらにアンダーステアが強いような印象ですが、なんだかバイパーより乗りやすいんですよね。リアの安定度が高いのかな、ステアリングをぐいっと切った状態でアクセルを踏んでも何とか曲がりきってくれたりして。なので、安定感を維持したままコーナリング性能を稼げないか試してみました。つまりは、バイパーと同じく軟らかめの足回りとなっています。コーナリング中にブレーキを踏み込むとリアが流れるクセがあるので要注意ですが、それを逆手にとってのコーナリングも可能です。その特性を意識的に利用してニュル北を走ってみたらバイパーより7秒も速いタイムが出ましたよ。


■ セッティング内容 ■

タイヤレーシングハード-
車高調整 (F/R) 85 / 85-
スプリングレート (F/R) 13.80 / 15.00-
ダンパー縮み側 (F/R) 4 / 5-
ダンパー伸び側 (F/R) 6 / 5-
スタビライザー (F/R) 3 / 4-
キャンバー角 (F/R) 0.0 / 0.0-
トー角 (F/R) 0.00 / 0.20-
LSD:イニシャル (F/R) - / 7-
LSD:加速側 (F/R) - / 30-
LSD:減速側 (F/R) - / 15-
ブレーキバランス (F/R) 5 / 5-
駆動力配分 (F/R) --
トランスミッション 最高速6MT / 340-
ダウンフォース (F/R) 220 / 400-


コルベット Z06 (C6) LMレースカー '06 コルベット Z06 (C6) LMレースカー '06



と言うわけで、今回はここまで。
では、また。


★ ご意見・ご質問などは「コメント・掲示板」へお願いします。


2016年6月19日 (日)

【PP629クラス】 シボレー カマロ SS ツーリングカー '10


カマロ SS ツーリングカー '10

私の中では高評価であったカマロSSですが、これはそのチューンドカーです。アメ車ってあんまり興味が無いんだけど、こいつだけは乗ってみたいと思うんですよ。実車がどうかは知りませんが、GT6の中ではかなり使える車だし、アメ車にしてはカッコいいと思うんですよ、TVドラマの影響かも知れないけど。カマロSSの記事にも書いた記憶があるけど、ハワイの至る所を(オフロードも!)走り回る姿が妙にカッコいいんです。しかも、ツーリングカー仕様はハワイだけじゃなくって、ドイツの緑の地獄(ニュルのことだよ)でも圧倒的に速いし、走っていてとっても楽しい。時間切れで配信イベントのタイム更新はできませんでしたが、シングルプレイのタイムアタックではZ4より速いぞ。


カマロ SS ツーリングカー '10 カマロ SS ツーリングカー '10



■ チューニング内容&スペック ■

足回り -
駆動系 フルカスタマイズLSD、カーボンプロペラシャフト
パワー系 エンジンチューン2、スーパーチャージャー
ボディ系 -
外装パーツ -
ホイール -
PP / Ver. 629 / V1.22
出力 731ps / 6500rpm
トルク 88.8kgfm / 5500rpm
重量 1210kg


カマロ SS ツーリングカー '10

派手なエアロパーツが付いていないので敬遠する人がいるかも知れませんが、フロントもリアもしっかりとレーシングカー並のダウンフォース調整が効きますので安心して下さい。この車、素性としてはニュートラル~弱アンダーステアの特性に感じますが、エアロをいじっただけでもステアリング特性を変化させることができるので扱いやすいですね。今回はフロントのダウンフォースを少し強めてフロントの食いつきを上げる方向にしていますが、リアを少し落としてコーナリングで豪快にお尻を振るのも楽しそう。足回りのセッティングと合わせて、好みのステアリング特性に仕上げることができる、懐の深い車のようです。しかもGT3マシンとは異なり、縁石を踏んでも大きく挙動を乱すことが無い。縁石を踏まないように丁寧に走ってもニュル北を6分半でラップできる車って、なかなか無いと思いますよ。是非、お宅のガレージにも一台どうです?


■ セッティング内容 ■

タイヤレーシングハード-
車高調整 (F/R) 90 / 90-
スプリングレート (F/R) 15.00 / 15.00-
ダンパー縮み側 (F/R) 4 / 4-
ダンパー伸び側 (F/R) 6 / 4-
スタビライザー (F/R) 3 / 4-
キャンバー角 (F/R) 0.0 / 0.0-
トー角 (F/R) 0.00 / 0.15-
LSD:イニシャル (F/R) - / 10-
LSD:加速側 (F/R) - / 35-
LSD:減速側 (F/R) - / 20-
ブレーキバランス (F/R) 5 / 5-
駆動力配分 (F/R) --
トランスミッション 最高速340-
ダウンフォース (F/R) 250 / 450-


カマロ SS ツーリングカー '10 カマロ SS ツーリングカー '10



と言うわけで、今回はここまで。
では、また。


★ コメントは、原則として非表示になっています。ご意見・ご要望などお気軽にお寄せ下さい。



2015年11月 7日 (土)

【PP500クラス】 シボレー カマロ SS '00


カマロ SS '00

正直言ってあまり好きなデザインではないんですよ。ボディの下側を絞り込んでいるような感じ、タイヤがボディからはみ出でいないか?けど、ディーラーで車を選んだ時に流れるテロップに「ストリートレーサー」って書いてあるのが目にとまって、つい買ってしまいました。カマロと言えば昔は四角くてカッコ良かったんですけど、いつのころからか妙な丸さを持ったデザインになってしまった。なんとなくコルベットにも似ているかな。この次の型は昔風の角張ったデザインで、かっこ良さを取り戻していると思いますけど。アメリカの人はこういった車が好きなのかな。この型は日本には入っていないようですが、確かに日本では売れないような気がする。と思うのは私だけでしょうか。


カマロ SS '00 カマロ SS '00



■ チューニング内容&スペック ■

足回り フルカスタマイズ・サス、レーシングブレーキキット
駆動系 フルカスタマイズTM、フルカスタマイズLSD、ツインプレートキット、カーボンプロペラシャフト
パワー系 スポーツマフラー、吸気系チューン
ボディ系 軽量化3、カーボンボンネット、ウィンドウ軽量化
外装パーツ -
ホイール 1インチアップ
PP / Ver. 499 / V1.21
出力 383ps / 5100rpm
トルク 55.0kgfm / 4100rpm
重量 1248kg


カマロ SS '00

エリーゼから乗り換えると、全く曲がらないように感じます。ステアリングの舵角が全く違うんですよね。けど、ラップタイムは悪くなく、アンダーステアが強いとも言い切れない。まぁ、慣れってことでしょうか。リアも非常に安定していて、パワースライドはありません。ブレーキでもそう簡単には滑らないので、コントロールしやすい車だと思います。が、逆に言えばそれ以外にこれと言った特徴も無い車です。特別速いという訳ではありませんが、どんなコースに持ち込んでも楽しく走れる一台だと思います。エンジンは目一杯引っ張るよりは4000~6000rpmあたりを意識的に使ってあげると乗りやすいです。ので、ATで走る人には向かないかもね。


■ セッティング内容 ■

タイヤスポーツハードスポーツソフト
車高調整 (F/R) 85 / 8575 / 75
スプリングレート (F/R) 6.40 / 6.507.50 / 9.00
ダンパー縮み側 (F/R) 3 / 43 / 5
ダンパー伸び側 (F/R) 5 / 45 / 5
スタビライザー (F/R) 3 / 44 / 5
キャンバー角 (F/R) 0.0 / 0.0
トー角 (F/R) 0.00 / 0.15
LSD:イニシャル (F/R) - / 10
LSD:加速側 (F/R) - / 25
LSD:減速側 (F/R) - / 20
ブレーキバランス (F/R) 5 / 5
駆動力配分 (F/R) --
トランスミッション 最高速290
ダウンフォース (F/R) --


カマロ SS '00 カマロ SS '00



と言うわけで、今回はここまで。
では、また。


★ コメントは、原則として非表示になっています。ご意見・ご要望などお気軽にお寄せ下さい。

★ フレ募集は継続していますので、興味のある方はこちら『フレ限定部屋 入居者募集』をご覧ください。


2015年8月29日 (土)

【PP550クラス】 シボレー コルベット スティングレイ (C7) '14


コルベット スティングレイ (C7) '14

アメ車をナメてました。ただ、リアビューの、特に4本並んだ排気管とかがカッコいいという理由だけで選んだ車ですが、ものすごく乗りやすい。安定感があって、ちょっと無理に攻めても暴れること無くクリアできる。もっと早く乗っときゃよかったって思います。吊しの状態だとアンダーステアが強めに感じますが、デフォルトのセッティングのせいですね。フルカスタマイズサスを付ければセッティング次第でいかようにでも味付けできる、懐の深い車ですよ。見た目もカッコいいしな。ちょっとフェラーリっぽくも見えるので、今回は赤を選んでみましたところ益々フェラーリっぽくなっちゃいました。オイル交換をするとPP533になるのでパワーアップせずに軽量化のみで仕立ててみましたが、かなり速い車ですよ。アルファのC8と互角か、コースによってはこっちの方が速い。馬力は低いんですけど、安定性とハンドリングの差かな。


コルベット スティングレイ (C7) '14 コルベット スティングレイ (C7) '14



■ チューニング内容&スペック ■

足回り フルカスタマイズ・サス、レーシングブレーキキット
駆動系 フルカスタマイズTM、フルカスタマイズLSD、ツインプレートキット、カーボンプロペラシャフト
パワー系 -
ボディ系 軽量化3、カーボンボンネット、ウィンドウ軽量化
外装パーツ エアロB
ホイール -
PP / Ver. 550 / V1.20
出力 483ps / 6000rpm
トルク 66.7kgfm / 4500rpm
重量 1230kg


コルベット スティングレイ (C7) '14

コイツはスペック以上に速い車だと思います。SHタイヤでは少しプッシングアンダーや、コース状況によってはリアが滑ったりもしますが恐怖を感じるほどではない。軽いカウンターで乗り切れる程度です。SHタイヤでこれほど安心してニュル北を走れる車もそうそう無いと思いますよ。SSタイヤではフロントの反応が良すぎてアクセルをOFFした時にタックインみたいな挙動をすることがあるので、少しフロントを硬めにしています。オーバーステア傾向が好きな人は、フロントを少しいじると様子が変わりますよ、お試しあれ。トランスミッションは7速ですが、今回は7速をオーバートップ気味にしてあります。その方が加速時のリアの安定性が良いので。ATで乗る方はTMの最高速を少し落とした方が良いかも知れませんので、お好みで。いずれにしろ、アクセル、ブレーキ、ステアリング、それぞれの操作に素直に反応してくれる乗りやすい車です。お勧めです。


■ セッティング内容 ■

タイヤスポーツハードスポーツソフト
車高調整 (F/R) 90 / 9080 / 80
スプリングレート (F/R) 7.50 / 8.008.50 / 9.50
ダンパー縮み側 (F/R) 3 / 44 / 5
ダンパー伸び側 (F/R) 5 / 46 / 5
スタビライザー (F/R) 4 / 44 / 5
キャンバー角 (F/R) 0.0 / 0.0
トー角 (F/R) 0.00 / 0.200.00 / 0.15
LSD:イニシャル (F/R) - / 15
LSD:加速側 (F/R) - / 30
LSD:減速側 (F/R) - / 20
ブレーキバランス (F/R) 5 / 5
駆動力配分 (F/R) --
トランスミッション 最高速350
ダウンフォース (F/R) --


コルベット スティングレイ (C7) '14 コルベット スティングレイ (C7) '14



と言うわけで、今回はここまで。
では、また。


★ コメントは、原則として非表示になっています。ご意見・ご要望などお気軽にお寄せ下さい。

★ フレ募集は継続していますので、興味のある方はこちら『フレ限定部屋 入居者募集』をご覧ください。


2014年8月11日 (月)

【PP550クラス】 シボレー カマロ SS '10


カマロ SS '10

さて今回の車はカマロ SS、ダニー・ウィリアムズ刑事の愛車ですね。けど、いつも運転してるのは相棒のマクギャレット少佐なんですけどね。市街地、ワインディングに未舗装の道路と至る所を走り回るSSがカッコいいんですね。 何のことやら分からない人は『HAWAII FIVE-0』を見てみよう。最初はシルバーだったんですが事件に巻き込まれて大破、今はブラックに乗り換えてます。自分の子供を乗せて走ったりしているのでマイカーだと思うのですが、フロントグリルの中にパトランプが隠れているのね。昔からのカマロ風なマッチョなスタイリングを踏襲していますが、シャキッと引き締まったフロントグリルがカッコいいよね。伝統と新しさがミックスした絶妙なデザインだと思います。こんな感じのアメ車って他に無いんじゃないかな。アメ車ってなんだかヌメッとした感じのデザインが多いじゃないですか。まぁ、いずれにしてもアメ車って日本国内ではまず見かけないです。関税障壁とか何とか言われているようですが、デカすぎて日本の道路や駐車場ははみ出しちゃうって言う事実も認識した上で文句を言って欲しいと思います。


カマロ SS '10 カマロ SS '10



チューニング内容とスペックは以下の通りです。


足回り フルカスタマイズ・サス、レーシングブレーキキット
駆動系 フルカスタマイズTM、フルカスタマイズLSD、トリプルプレートキット、
カーボンプロペラシャフト
パワー系 エンジンチューン2、吸気系チューン
ボディ系 剛性アップ、軽量化3、カーボンボンネット、ウィンドウ軽量化
外装パーツ 専用リアウィング
PP / Ver. 548 / V1.11
出力 512ps / 6200rpm
トルク 66.5kgfm / 4700rpm
重量 1301kg


カマロ SS '10

直線番長というイメージが強いアメ車ですが、こいつはニュル北のようなワインディングを攻めて楽しい車です。リアウィングの専用タイプの中に元々のスタイルを損なわないデザインのものがあったので、気持ち不安定なリアの挙動を安定させるために装着してみました。前回のM3と比べると、ちょっとだけステアリング操作が忙しいような気がしますが、特に不安な所も無く乗りやすい車だと思います。M3より攻めている感じがするし、私はこっちのフィーリングの方が好きですね。ウィングを装着したせいか、最高速はM3の勝ち。ですが、コーナリング速度はこっちの方が速いみたいでニュル北のタイムアタックではこちらの勝ちとなりました。なんとなく、細かいコーナーの切り返しなどはカマロSSの方が軽快な感じがします。いざとなれば、ペダル操作でリアを流して向きを変えると言うこともできますし。M3は安定しすぎていてグリップ走行しかできないので、攻めてるって感じが薄いんですよね。この辺は好みの分かれるところだと思いますので、両方乗り比べてみて欲しいです。


タイヤ
スポーツハード スポーツソフト
車高調整 F9080
R9080
スプリングレートF6.508.50
R7.5010.00
ダンパー(伸び側)F56
R56
ダンパー(縮み側)F34
R56
スタビライザーF34
R45
キャンバー角F0.0
R0.0
トー角F0.00
R0.10
LSD:イニシャルF--
R10
LSD:加速側F--
R40
LSD:減速側F--
R20
ブレーキバランス F 5
R 5
駆動力配分 F --
R --
トランスミッションMAX/ファイナル320/4.100
ダウンフォース F 0
R 20


カマロ SS '10 カマロ SS '10



と言うわけで、今回はここまで。
では、また。


★ コメントは、原則として非表示になっています。ご意見・ご要望などお気軽にお寄せ下さい。


2014年1月30日 (木)

【PP540クラス】 シボレー コルベット Z06 (C5) '04


コルベット Z06 (C5) '04

トルクの塊のような大排気量のNAエンジン、デカくて重たい車体、思いの外ヤワなサス、スポーツカーなのにコラムシフトAT。サーキットを走るより、パトカーに追いかけられながらインターステートを疾走する車。私のアメ車に対するイメージって間違ってますかね。ちなみに、サスが柔らかいのは行く手を道路封鎖された時に中央分離帯を突っ切って反対車線に逃れることができるようになんですよ、きっと。私はそう思う。
で、この車ですがアメ車限定のイベント参戦用に選択しました。比較的コンパクトでパワーもおとなしめなので扱いやすいかなと思ったのですが。かなりアンダーステアが強くって、以外と手こずっちゃいました。なんか、楽しくないな、この車。エアロパーツを付ければもう少し落ち着くのだろうか。


コルベット Z06 (C5) '04 コルベット Z06 (C5) '04



チューニング内容とスペックは以下の通りです。


足回り フルカスタマイズ・サス、レーシングブレーキキット
駆動系 フルカスタマイズTM、フルカスタマイズLSD、トリプルプレートキット、
カーボンプロペラシャフト
パワー系 吸気系チューン
ボディ系 剛性アップ、軽量化3、ウィンドウ軽量化
外装パーツ -
PP / Ver. 537 / V1.04
出力 458ps / 6000rpm
トルク 61.5kgfm / 4500rpm
重量 1163kg


コルベット Z06 (C5) '04

アンダーステアが強くって、なかなか曲りにくい車です。頑張って曲るようにしてみたのですが、逆にリアに落ち着きが無くなってしまいました。元々リアは不安定なんですけどね。リアを安定させようとするとアンダーステアが強くなるので、このあたりが落し所かなと思います。そもそも、これだけのトルクをスポーツハードで受け止めようとすること自体が無理なのかもしれませんがね。オーバースピードでは絶対に曲りきれないので、ブレーキングは確実に。あと必要なのは、アクセルを踏み込む度胸かな。しかし、これ以上の安定性を求めるとするとエアロパーツを装着するしかないんでしょうかね。同じ車でエアロバージョンってのを仕立てて乗り比べてみようかな。
補足ですが、トランスミッションは最高速だけ変えても加速が悪いので、ファイナルもいじってます。忘れずに調整してね。


タイヤ
スポーツハード スポーツソフト
車高調整 F8075
R8090
スプリングレートF10.0010.90
R9.3011.30
ダンパー(伸び側)F6
R4
ダンパー(縮み側)F4
R4
スタビライザーF4
R5
キャンバー角F0.0
R0.0
トー角F0.05-0.05
R0.200.10
LSD:イニシャルF--
R10
LSD:加速側F--
R40
LSD:減速側F--
R25
ブレーキバランス F 5
R 5
駆動力配分 F --
R --
トランスミッション MAX/ファイナル 340/4.000


コルベット Z06 (C5) '04 コルベット Z06 (C5) '04



と言うわけで、今回はここまで。
では、また。


★ コメントは、原則として非表示になっています。ご意見・ご要望などお気軽にお寄せ下さい。


フォト

最近のトラックバック

無料ブログはココログ